副業・複業ノウハウ

副業・複業を実践する環境を整えたい人にオススメの転職エージェント

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この記事では私自身が考える副業・複業につながりやすい業界・業種の紹介を紹介します。また、本業を持ちながら副業・複業を実践したい人は、副業・複業を行いやすい環境を作ることが重要になりますが、そのサポートをしてくれる転職エージェントとその活用方法などを紹介します。

副業・複業しやすい本業を見つけることが大切な理由

「サラリーマン+副業・複業」で月収100万を目指すうえで大事なこと」でもお伝えしていますが、私としてはサラリーマンとして働いて安定的な給料を得ながら、副業・複業で新たな副収入を得ていくことが、幸せな人生につながると思っています。

そのためには、副業・複業がしやすい本業を持つことが大切になります。

それは、本業が忙し過ぎてしまうと副業・複業を行う時間が確保できなかったり、本業で過度なストレスが溜まってしまうようであれば、副業・複業を行う心の余裕が持てないからです。

このように本業によっては、そもそも副業・複業がしにくい環境になってしまうので、副業・複業をしっかりとやっていきたいのであれば本業は今のままでよいのかを考える必要があります。

副業・複業しやすい本業を見つける1つの方法

副業・複業しやすい本業を見つけるのは簡単ではありません。なぜなら求人を出している会社の本当の情報はなかなか入ってこないからです。

だからといって転職エージェントを通せば自分に最適な企業が見つけられるかというとそうではありません。

ただ、自分自身で一般の求人に申し込むよりは、転職エージェントを活用したほうが自分に最適な企業を見つけられる可能性が高まるのは間違いありません。

それは転職エージェントであれば、自分の希望をエージェントに伝え、エージェントが企業と利用者の間に入ることにより、自分自身だけで一般求人に申し込むよりは多くの情報が入ってきますし、通常ではなかなかやりにくい自分の希望を事前に伝えることもできるからです。

最終的にどんな企業に入社するかは自分自身の責任になりますが、転職エージェントを利用することで、その判断がしやすくなるということになります。

副業・複業をやっていくために重要なこと

私がサラリーマンをやりながら副業・複業をやっていくうえで重要だと思うことの1つとして、「ある程度時間が作れる仕事に就職・転職すること」というものがあります。

副業・複業をやっていくためには、基本的には週に2日程度のお休みをとることができるなど、副業・複業に充てる時間を確保できる会社に就職・転職する必要があると思っています。

やはり、いくらやる気があったとしても、副業・複業をする時間が確保できなければ、モチベーションを維持し続けることが難しくなったり、だんだんと疲れてやる気がなくなってしまったりするなど、うまくいかなくなってしまうケースが多いからです。

ただ、例えば、平日は連日残業があったり、ときどきは週の休みのうちのどちらかに仕事をしなければならないような場合でも、基本的に週2日程度のお休みをとれることができれば問題ないと思っています。

また、就職・転職当初はあまり時間がとれなくても、仕事に慣れることで徐々に時間を確保できるような会社でもよいと思います。

私自身も時期によっては残業が多く、毎日23時に帰宅し、すぐに夜ご飯⇒お風呂⇒諸々の家事⇒睡眠という時期もありましたが、土曜・日曜にある程度の時間がとれる状態であれば、副業・複業をやっていくことができました。

あまり就職・転職する会社によい条件を求め過ぎてしまうこと、今後は就職・転職ができなくなってしまうので、ある程度の条件が整えばよいと思っています。

副業・複業をやっていくための就職・転職のポイント

さきほど、時間を確保するために、週2日程度のお休みがとれることが必要とお伝えいたしましたが、欲を言うと、週2日程度の休みに加え、

・残業が比較的少ないこと
・有給休暇の取得率がそれなりに高いこと
・週に数日でも在1勤務(テレワーク)ができる可能性があること(通勤時間の短縮)

などの環境が整っている会社だとより副業・複業がしやすい環境が整うと思います。

このような環境が整っている会社は、副業・複業に充てる時間を確保しやすいので、副業・複業をうまくやっていきやすくなると思います。

実際に転職エージェントを利用する際は、このような自分自身が新たな仕事を探すうえで大切にしたいことをしっかりと伝えようにしましょう。

また、ストレスを多く抱えるような会社だと、副業・複業に身が入らない可能性もあるため、できるだけストレスを感じることのない会社に就職・転職したいところです。

ただ、このようなところもなかなか事前にわからなかったり、そもそも人によってストレスに感じるポイントが異なっていたりもします。

このため、あえて参考になるとしたら「離職率」を確認することだと思います。

離職率が高ければ、会社に不満をもって辞める人が多い場合があり、それは多くの人がその会社で働くことにストレスを感じていたからだと考えられるからです。

副業・複業をやっていくための就職・転職をするうえでは、このようないくつかのポイントを参考にしながら、就職・転職活動ができるとよいと思います。

副業・複業をやっていくために就職・転職したい業界

サラリーマンの方が副業・複業をやっていく際には、本業で身に付けることのできたスキル・能力・ノウハウなどを活用して副業・複業するのが一番簡単ですし、収入得るまでの近道になります。

このため、本業にどのような業界を選ぶかによって、その後、副業・複業のやりやすさが変わってくると思います。

ここでは私自身がこれから副業・複業をやっていきたいと考える人が就職・転職活動をする際の参考になるように、個人的に本業を副業・複業に結びつけやすいと思う業界を3つ紹介したいと思います。

Web・IT系業界

1つ目は「Web・IT系業界」です。これは皆さんもイメージしやすいと思います。

Web・IT系の業界で働く人が行っている副業・複業としては、ウェブサイトやブログ等の作成・カスタマイズ・更新、バナー・ヘッダー等の作成、Webサイト等の作成に関する相談、プログラミングスキルを活用したアプリやシステム開発、Excelのマクロ作成やVBA作成、プログラミングの相談、Webマーケティング、Web広告の運用、アクセス解析、自らブログ等のメディア運営をして広告収入を得るなど、かなり幅広いものがあります。

実は、このような副業・複業は、依頼者側が会社に依頼するか、個人に依頼するかの違いだけなので、会社でやるような仕事は、実際は個人でも受けることができたりします。

これは他の業界も同様ですが、会社でやっている仕事の多くは、個人でも依頼を受けることができる場合があり、依頼者側がお金はかかるけど信頼度の高い会社に依頼をするか、信頼度はそこまで高くないけど個人に依頼するかという違いになると思います。

このように、Web・IT系の業界はかなり幅広く副業・複業につなげるスキル・能力を身に付けることができるので、こらから副業・複業がしやすい業界に就職・転職したいという方にとってはオススメの業界だと思います。

Web・IT系に詳しくない人は、何となく「Web・ITはできない」と思い込んでいる人も多かったりします。

ただ、他の多くの業界も未経験のまま就職・転職し、上司や先輩社員に学びながら仕事を覚えていくという点では同じだと思うので、Web・IT系があまり得意でなくても、思い切ってWeb・IT系の業界にチャレンジしてみてもよいと思います。

Web・IT系の業界でも「未経験者歓迎」という会社もあるので、もしかしたら自分にあった会社を見つけることができるかもしれません。

人材系業界

2つ目は「人材系業界」です。

人材業界で働いている人が行っている副業・複業としては、就職・転職を目指す方に向けた応募書類の添削や作成、メールベースでの面接対策(面接での回答予定内容の添削)、オンライン等を活用した面接指導、その他各種採用試験対策、就職・転職に向けた相談(メール・電話・オンライン)、面接試験等でアピールしやすい強みやエピソードの発掘、企業分析代行などが挙げられます。

人材系の業界が副業・複業をやっていくうえでなぜオススメかというと、好景気でも不景気でも、就職や転職を目指す人は常にいるので、人材に関する仕事は常に溢れており、副業・複業の仕事も得やすいというメリットがあるからです。

また、人材系の副業・複業は、人と直接的接する仕事も多く感謝されることも多いため、そういった意味で非常にやりがいのある副業・複業になる場合もあり、副業・複業をやっていくうえではオススメの業界だと考えています。

金融系業界

最後は「金融系業界」です。

金融系業界について、これまでに紹介した2つと比較すると、あまり副業・複業のしやすさはイメージできないかもしれません。

また、金融系については、法律的な問題から、個人でできることとできないこともあるので、少し難しいところもあると思っています。

ただ、金融系業界が副業・複業をやっていくうえでオススメな理由は、日本人は投資等の金融に関する知識があまり強くないため、専門的な知識を持っている方に気軽に相談ができるような環境を求めていると思っているからです。

実際には、各種金融機関やファイナンシャルプランナーなどに相談することもできますが、いずれも会社の利益を追求する必要があるため、中立的な立場を踏まえたアドバイスができないと思っています。

このため、金融・投資分野について、中立的な立場で信頼のおけるアドバイスができる人には一定のニーズがあると思っています。

また、これまでの職務経験で得た知識や自分自身で経験した体験などをまとめた投資系のノウハウをコンテンツとして販売したりすることもできるのですが、このような投資系のコンテンツは単価が高く、稼ぎやすいということがあります。

ただ、「投資=危険(リスクが高い)」というイメージをもっている人も多かったり、投資系のコンテンツ商品は詐欺に近いようなものもあるので、実績を積みながら信頼を得ていくことが重要だと思います。

間違っても稼げるからといって詐欺的なコンテンツを販売したりするようなことはやめたほうがよいと思います。

そのようなことをしてしまうと、結果的に本業を失ってしまうようなことにつながってしまうこともあるので、あくまで真っ当な副業・複業をやらなければならないということを忘れないようにしたほうがよいと思います。

副業・複業をやっていくために就職・転職したい業界まとめ

ここでは3つの業界を紹介させていただきましたが、クラウドワークスココナラランサーズなどの仕事と個人をマッチングするようなサイトを見てみると、どんなことが副業になりうるかがイメージできると思います。

ここで紹介した3つの業界以外にも、デザイン系や、音楽系、美容系、士業(行政書士・税理士・社会保険労務士等)、コンサル、営業など、様々な業界の仕事の募集があることがわかります。

もちろんどんな業界であっても、共通して行うことのできる副業・複業のジャンルもあるので、絶対このような業界でなければならないというわけではありませんが、就職・転職を勧める際の1つの視点として頭に入れておくとよいかなと思います。

業界に関係なくできる副業・複業はどんなものがあるか

さきほどは副業・複業に結びつけやすい業界を紹介させていただきましたが、このような業界に就職・転職しなくても、副業・複業をやっていくことは可能だと思っています。

私自身も、さきほど紹介した業界ではなく、仕事内容についても、もともとは営業で現在はデスクワーク職なので、あまり特色のあるような仕事をしていたわけではありません。

ここでは私が業界に関係なくできると考える副業・複業を3つ紹介いたします。

ライティング(記事作成)

ライティングについては、なんとなくライティングするテーマの専門知識がなければならないと考えていたり、文章を書く高いスキルが必要と考えてしまうこともあります。

ただ、一般の会社で働いていても、資料を作ったり、文章を書いたりする経験を積むことができること多いと思いますが、このような経験により、ある程度のライティングスキルが付いていることが多いので、後はいくつか実際にライティングの経験をすれば、副業・複業として収入を得ることは可能だと思っています。

また、テーマに関する専門知識についても、ライティングの案件によっては、作成する文章の「目次」や「見出し」が決まっているケースが多く、書くべき内容が決まっていることも多いです。

そうすると、基本的には、「目次」や「見出し」でインターネット検索をし、いくつかの情報を自分なりに整理し、そこから得られる情報をまとめ直すということで対応できることが多いです。

このため、専門知識というよりは、「情報を調べて理解し自分なりにまとめることができる能力」が必要になります。

この「情報を調べて理解し自分なりにまとめることができる能力」は、一般の会社で働いていても身に付く能力なので、ライティングについては特別な専門知識がなくても実践することのできる副業・複業だと思っています。

データ入力・軽作業等の雑務

個人事業主の方や個人で副業をされている方などで、人手が足りないと感じている場合などに、データ入力や問い合わせ対応、メール送付、登録作業等の雑務をやってくれる人を募集していることもあります。

このような仕事は、会社で「これやっといて」と言われてやるような仕事のことも多いので、会社などの組織で仕事をしたことのある人であれば、割と誰でも取り組めるものになると思います。

自分が働いている業界や仕事に関する情報発信・コンテンツ販売・相談等

3つ目は自分が働いている業界や仕事について、その業界・仕事の情報やノウハウをまとめたり、実際に働いているからこそわかることを伝えたりするなど、だれかが「ほしい」と思うような情報を発信してり、そのノウハウをまとめたコンテンツを販売したり、その業界を目指す人の相談にのったりすることです。

やり方は色々ありますが、自分でブログ等のメディアを運営して広告収入を得たり、ココナラタイムチケット等の、自分のスキルを販売できるサイトでサービスの提供をすることができます。

自分でブログ等のメディアの運営なんてできないという人もいるかもしれませんが、実際にインターネットで掲載されている手順を踏んでみると、簡単にブログ等を開設できて記事についても文字が打てれば掲載できるような便利な仕組みがいっぱいあります。

最初は、自分のスキルを販売できるサイトでサービスの提供をすることが簡単ですが、少しずつ幅を広げながら活動ができるとよいと思います。

業界に関係なくできる副業・複業はどんなものがあるかのまとめ

このように業界に関係なく、会社などの組織に所属して働いた経験を活かしてできる副業・複業は色々なものがあります。

ただ、誰でもできる仕事ほど応募書も多くなって競争率が高かったり、報酬単価が低かったりするので、やはり実績を積みながら条件のよい仕事を得られるように努力していく必要はあります。

転職する業界や業種を決めるうえで参考になるサイト

転職する業界や業種を決める際にはこの記事のようなインターネット上の情報を見ることが多いと思います。

ただ、一般に公開されている情報だけでだと必ずしも正しい情報を得られるとは限らないので、できるかぎり幅広い情報を得ておくことが最終的に正しい判断がしやすくなると思います。

一般に公開されていない情報としては、実際に働いたことがある人の体験談を掲載している「口コミ系サイト」を活用するのもよいと思います。

<参考>
キャリコネ
オープンワーク

そもそも副業禁止の会社が多いのではないか

最近は副業を解禁している会社が増えてきていますが、まだまだ就業規則で副業を禁止している会社も多いと思います。

実は、私自身の会社も基本的には副業禁止となっていて、副業をする場合は許可を得ることになっています。

ただ、これは完全に私自身の考えですが、勤務時間以外にご飯を食べるのも、山に登るのも、サーフィンをするのも、恋をするのも、副業をするのも個人の自由だと思っていて、会社が制限できるものではないと思っています。

もちろん、会社で得た情報を漏洩したり、会社の信用失墜につながるようなことはやるべきではありませんが、これは副業をするとかしないとかに限らず、会社員として守るべきものだと思っています。

もちろん副業が許されている会社で働くことができればよいと思いますが、仮に、副業禁止の会社であっても、最低限のルールを守れるのであれば、副業・複業をしてもよいと個人的には思っています。

副業・複業をしていることが会社にバレることはないのか

会社に副業がバレる大きな要因として、1つはアルバイトなどで会社以外から「給与所得」を得ることでバレとされています。

この点については、「給与所得」となるアルバイトなどをするのではなく、「雑所得」となる副業・複業を選ぶことで回避できることになります(副業のほとんどは雇用契約を結ぶのではなく、委託契約のようなものを結ぶことになり、これらは「雑所得」となるケースがほとんどです)。

また、収入が増えることにより支払う住民税が増えてしまい、その額によって会社側に何らかの収入を得ていることがバレてしまうということがあると言われています。

ただ、この点についても、確定申告をしっかりと行い、副業・複業の収入分の住民税を「個人で納付」にすれば、この住民税から会社にバレることはないと言われています。

ただ、こればっかりはどうなるかはわからないので、どうしても最後は自己責任になってしまうのですが、私個人としては、少なくとも8年以上は会社にはバレていないという実績があります。

また、仮に住民税で他の収入があることがバレてしまったときは、基本的には「雑所得が増えている」ということだけがバレているので、会社に禁止されていない「雑所得」の収入(海外FXや仮想通貨等の収入)があるということを説明できればよいと思います。

この点については、いくつか選択肢があると思うので、ご自身のご説明のしやすいものを準備できるとよいと思います。

副業・複業をうまく進めるためには本業に力を入れ過ぎないほうがよいか

ちょっと話が逸れますが、副業・複業をうまく進めるためには、本業に力を入れ過ぎないで、副業・複業にパワーを注げるようにしたほうがよいという考え方もあります。

ただ、私自身は、本業にしっかりと取り組むことで、それが副業・複業に活かせるスキル・能力・経験にもつながりますし、仮に、副業・副業していることがバレてしまったときに、本業に真摯に取り組んでいれば、会社側もしょうがないと思ってくれる可能性もあるので、副業・複業をやる場合であっても、本業をおろそかにせずに、本業にもしっかりと力を入れて取り組むべきと考えています。

副業・複業をやりたい人にオススメの転職エージェント

ここまで色々とお伝えしてきましたが、やっとここで本題の副業・複業をやりたい人にオススメの転職エージェントについてご紹介したいと思います。

実際に会社等に所属して働いたことがある人ならわかることだと思いますが、会社等の組織に所属してみると、会社に入る前に考えていたことや思っていたことが違っていたということはよくあることだと思います。

会社側はどうしてもよい人材に入ってきてもらいたいと思い、そのためには会社のできるだけよい面を中心に伝えたいと考え、悪い面はできる限り隠す傾向があります。

このような構造的な問題もあるため、なかなか事前に自分がその会社に入ったときに、どんな環境で、どのような仕事をするかを知ることは難しいと思います。

そこで少しでも会社の実情が知るためには、転職エージェントに登録し、自分の希望を伝えながら、転職エージェント経由で会社の情報を得るというのが1つの解決策になると思っています。

もちろん、転職エージェントも、利益を上げるための組織なので、すべてを信じることはできないかもしれませんが、個人で情報を収集するよりは、事前に会社の情報を得ることができると思っています。

ここではいくつかのカテゴリに分けて、オススメの就職・転職エージェントを紹介させていただきます。

実際に利用する際には複数のエージェントを活用し、できるだけ多くの情報を得られるようにしておくことで、より自分の希望にあった企業を見つけることができます。

大手の転職エージェント

大手の転職エージェントは求人数も多いですし、キャリアカウンセラーやコーディネーターも多いので必ずいくつは登録しておくとようにしましょう。

リクナビエージェント
マイナビエージェント

ハイクラス系の転職エージェント

これまでの職務経験や実績に自信があるという方はハイクラス系の転職エージェントにも登録しておくとよいと思います。

ビズリーチ
JACリクルートメント

20代・第二新卒にオススメの転職エージェント

マイナビジョブ20's
ウズキャリ第二新卒
第二新卒向け就職支援サイト「いい就職.com」

現在フリーターの方にオススメの転職エージェント

就職shop

Web・IT系に特化した転職エージェント

マイナビITエージェント
レバテックキャリア
未経験からもエンジニアになれる「DYM就職」
転職保証付きプログラミングスクール「DMM WEBCAMP」

まとめ

副業・複業をうまく行うことができれば、1ヶ月に2万円だとしても年間にすると24万円、それが30年続くと720万円にもなり、それだけでもかなり生活にゆとりができると思います。

また、場合によっては定年後も稼げるようになるため、自分独自の年金が作れるようなイメージになると思います。

このような状況を作るためには、本業もすごく大事だと思うので、副業・複業がしやすい本業を見つけることはとても大切になるので、今の仕事ではなかなか副業・複業がしにくいという方は、転職エージェントを使って新たな環境を目指してみるのもよいと思います。

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